2006年05月15日

夜泣き

その後のPekiですが。

日曜の昼頃には熱も下がり。
くしゃみ、咳、鼻水はまだ続いているんですけれど、機嫌よく遊んでいます♪

・・・起きているときは。

寝ている時は、鼻がつまるのか、夜泣きが激しくて。
しかも、虫歯のことも頭にあるので、もしかして歯が痛くて泣いてる・・・?
なんて、鼻を覗き込んだりしてはドキドキしています(汗)
夜中に、旦那と目があっては「・・・いや、鼻やろ。」と一言だけ会話。
お互い、心中は一緒のようです(苦笑)

それにしてもあんまりにも泣くので。
旦那と「新生児の頃ってこんなやったなぁ」なんて話した位。

そして、こういうときに、カレラと旦那の対応の差もくっきり。

ワンワンと泣き叫ぶPekiを
「あぁ、かわいそうに。辛いんやろうなぁ。
 立て抱っこしていたろ。」
と深夜に布団の上に座椅子を持ち込んで、Pekiを抱っこして寝てあげる旦那

その横で、ガーガーと眠りこけるカレラ。。。

あぁ、旦那様ごめんなさい。
カレラ眠たいのよぉ・・・

しかも、Peki。
そんな優しいお父ちゃんの抱っこではイヤ〜!とばかりに、余計にワンワンと泣き出す(^^;)
「おかーた・・・おか、おか・・・ヒック」
ちょっとでもPekiが楽に寝られるようにと、必死に体制を整えたのに、あっさりフラれる可哀想なお父ちゃん(苦笑)

しかも、カレラが寝ぼけたまんまで、
「Peki、いいやん。そのままそっちにいなよ〜、楽だよ〜」
なんて言ったもんだから、
「イヤ〜」とばかりに、余計にPekiは泣き叫ぶ。

そして、
「お母ちゃんじゃないとあかんねんて。」
寂しそうにPekiをカレラの布団につれてくるお父ちゃん。
「そうなん・・・?」
と、何とか目を開けたカレラの布団に必死でもぐりこんでくるPeki。

Peki・・・
お父ちゃん、あんなに優しいのに、なぜこっちに帰ってくる!?
お父ちゃんがかわいそうやん。

しかも、カレラはなーんもしないのに、そのまんま落ち着いて寝たPeki。

やっぱり、母親パワーというのは偉大なんですかねぇ?
必死で抱っこしてあやす父親より、横にいるだけの母親。
・・・でも、私が父親やったら、かなり寂しいけどなぁ。

何はともあれ。
一日も早く、Pekiが完治して、夜泣きがなくなってくれることを祈っています(^^;)


 追伸:虫歯のこと、やっぱり常に頭から離れずに心配なので、
    歯医者さんに行って、もう一度相談してこようと思っています。
    こども病院への紹介状も・・・書いてもらおうかな・・・



posted by carrera at 16:19| 兵庫 | Comment(0) | TrackBack(0) | 子供の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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